財布の美学

人と会った場合、最後の印象って財布だと思うんですよねー。

第一印象と、最後の印象って割と大事かと思い、今回の財布の美学を書きます。

基本、二つ折りのレザー財布が一番使いやすいので、僕も普段は二つ折りなのですが、

 

わりと、重要な人と会うときや、いわゆるスーツを着て合う場合は長財布を使用します。

 

DSC00123

GUCCI↑値段は5~7万円だったような? (失念)

 

長財布をバッグに入れて、会計の時などに、バッグから取り出して、紙幣を払う。

またはカード。

面倒なんですが、作法として綺麗な気がします。

 

二つ折りの財布はどうしても、型が崩れてしまっているので、雑な印象がします。

できれば長財布かなぁと勝手に思ってます。

ですので、外出時には財布を2種類もって出かけたりします。

 

普段使いには全然二つ折りですけどねー。

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2015年3月7日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:財布

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